角物計算フォーム・実物大型紙PDF ver1.5
角物の作り方、このフォームの使いかたは
こちら
既定値を読み込む
+保存した設定を読み込む
底の筏竹の幅:
↑10mm未満になるように、出来上がり短辺、地竹(長)の本数、底の筏竹の本数を調整
側面の筏竹の幅:
↑10mm未満になるように、出来上がり高さ、抜竹の段数、側面の筏竹の本数を調整
地竹の間隔(長辺):
↑30~40mm程度になるように、出来上がり長辺、地竹(短)の本数を調整
地竹の間隔(短辺):
↑20~40mm程度になるように、出来上がり短辺、地竹(長)の本数を調整
カゴの名前
出来上がり長辺
mm
出来上がり短辺
mm
出来上がり高さ
mm
地竹の幅
mm
地竹(長)の本数
本
必ず奇数
地竹(短)の本数
本
必ず奇数
底の筏竹の一カ所の本数
本
抜竹の幅
mm
抜竹の段数
段
抜竹の形
ロの字
コの字
抜竹の合せ位置
長辺
短辺
側面の筏竹の一カ所の本数
本
側面の筏竹一番上の幅
mm
縁の幅
mm
縁の合せ位置
長辺
短辺
内縁と外縁の差
mm
↑縁の厚み1mmで4~4.5mm、1.5mmで4.5~5mm、2mmで5~6mm等。少なめが美しく、多めが無難。
長さ1
長さ2
長さ3
長さ4
長さ5
長さ計
幅
本数
ver1 公開しました(2018/9/9)
ver1.1「側面の筏竹」の本数が本来の半分になっていたのを訂正しました(2018/11/28)
ver1.2「底と側面の間 長・短」の長さを2mm短くしました。外縁の各辺を2mm短くしました。外縁と内縁の差を各辺4mmから4.5mmに増やしました。(2019/1/11)
ver1.3「側面の筏竹 長・短」の長さを2mm長くしました。ヒゴの幅が広いときPDFで重ねて表示し、A4からはみ出さないようにしました。(2019/4/2)
ver1.4 PDFに大きさをチェックするゲージをつけました。外縁と内縁の差を選べるようにしました。(2019/4/10)
ver1.5 ヒゴの長さの表に罫線をつけました。PDFの8ページ目以降が表示されないのを修正しました。(2020/3/4)
ver1.51 レイアウトが崩れていたのを直しました。(2023/2/8)